ふぁんたじすた

3年前から鬱になり、いまだ闘病中。サッカー、競馬、音楽、ゲーム、日々のネタなどなど、不定期に書いていきたいと思います。最近はMHP3(PSP)ばっかやってます。

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ディープ、年内で引退

複雑な心境ですね。
強いディープの姿をもっと見たいっていう気持ちと、
無事に引退させてディープの血を残してもらいたいという気持ち。

ディープ陣営も悩んだことでしょう。
凱旋門賞が力負けじゃなかったことで、「もう一度挑戦すれば絶対に負けない」「ディープの本当の実力を世界に見せてやりたい」という気持ちもあったことでしょう。

しかし無事に引退させてあげることを引退を選択した。
とても勇気ある決断だと思う。

ただひとつだけ気になる報道が・・・

それは天皇賞・秋への参戦だ。
まだ出走が決定しているわけではないが、これは明らかに矛盾してるんじゃないだろうか。

確かに秋天→ジャパンカップ→有馬記念というローテーションは古馬の王道だ。
しかし海外のレース後、中3週からこのローテは明らかに負荷がかかりすぎだと思う。

JCは海外からの出走馬もあり、最重要レースだろう。
有馬はファン投票で出走馬が選ばれるし、今年最後のビッグレースだし、やはり優先度は高いと思われる。
秋天は確かに伝統があり格式の高いレースではあるが、今のディープの状況を考えると一番優先度が低いのではないだろうか。

ディープなら60%くらいの仕上げでも秋天に勝てると踏んでいるのだろうか?
そうかもしれない。
ただ府中の杜には魔物が棲むとよく言われる。
サイレンススズカの悲劇は繰り返してほしくない。

「無事に引退させる」
それを考えるならば、秋天の出走は見送るべきなのではないだろうか・・・

というのが私の思うところです。
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いよいよ凱旋門賞

凱旋門賞ですな。
なにやらディープが1.1倍の一番人気になったらしいですが、これは日本人による応援馬券&記念馬券によるものでしょう。
ディープの単勝を350万買ったサラリーマン風の男性がいたらしいしね。

日本のメディアはあいかわらずの過剰な盛り上げ方で「ディープ、勝てる!」みたいな空気ですが、
実際欧州のディープの評価は「半信半疑」のようです。
みなさんもあまり過度な期待はしないで、ディープを見守ってあげてください。笑
(でも、ディープで勝てなかったら、日本馬が勝てる日は何十年先なんだろうかと思ってしまう・・・笑)

実際のところは去年の凱旋門賞馬ハリケーンランが一番人気で、去年のブリーダーズカップターフ優勝馬シロッコとディープがそれに続いてるといった感じの三つ巴。

今回はこの3頭が出走するため、他の有力馬がみんな回避し、出走馬は全部で8頭。
凱旋門賞の出走頭数が1桁になるのは60年振りらしいです。

さてさて、肝心のディープの調子ですが、なかなかいいようです。
ただ・・・正直勝てるかというと・・・ムリかなぁと思ってます。
「過去の優勝馬は全て欧州の調教馬」というジンクスもそうだけど、
やっぱり日本よりも深い芝にてこずり、いつものように直線でぶっとべないような気がします。
ただ少数頭なので、「大外に持ち出さなきゃならない」「前が壁になった」などのアクシデントはないだろうと思うので、
いい勝負はしてくれると信じてます。

もし負けたとしても、ディープが日本の歴代の名馬たちと肩を並べる名馬であることには変わりありません。
「よくがんばった」とディープを褒めてあげましょう。

あ~、なんだかんだ言って期待しちゃうな。エヘ (∩_∩)ゞ
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七夕賞

久しぶりに競馬の予想でも・・・笑

さて、宝塚記念も終わり、夏競馬が始まったわけですが、今年はどこか見に行こうかなと思う今日この頃。
そういえば3年前の夏に新潟競馬場に行ってみたいがために一人旅したなぁ。
なかなかいい思い出です。馬券は外したけどな!orz

\( ̄^ ̄\)ソノハナシハ (/ ̄^ ̄)/コッチニオイトイテ

今日は福島で七夕賞です。
一番の問題は小倉競馬の王者(笑)、メイショウカイドウの取捨ですな。
勝ちに来たのか、次走のための叩きなのか。
休み明けで重い斤量背負わされるんだから叩きかな?
でも叩きのためにわざわざ福島まで来るか?
さらには武豊まで連れて来るってことはやっぱり勝ちに来たのか?

かなり迷った末、「勝ちに来た」と判断。
でもやっぱり勝てねぇだろうと。笑

本命はグラスボンバー。
叩き3戦目、去年の七夕賞3着。
唯一の重賞勝ちは福島記念と、福島競馬場との相性も悪くなさそう。

というわけでグラスボンバーからメイショウカイドウのほか、
前走の金鯱賞を逃げ切ったコンゴウリキシオー、なんか気になるカナハラドラゴン、サザンツイスターあたりに馬単で流そうかな。
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安田記念

久しぶりの競馬予想となりました。
いや~、オークスもダービーも予想はしてたんだけどね、
出かけてたりして書く時間がなくて・・・
(惨敗してるから書かなくて良かったというウワサもw)

さて、今週は安田記念。
混戦ムードですね。
はっきり言って自信ありませんが、とりあえず・・・

◎ダイワメジャー
○ダンスインザムード
▲テレグノシス

高松宮記念、京王杯スプリングCと連勝中のオレハマッテルゼは、マイルより短い方がいいと思っているので切ります。

馬券を買うとしたら、ダンスが勝つイメージができないので、
馬単2着ダンス固定でダイワ、テレグノシスに流すかな。

あ~、書いてたら当たらない気がしてきた。笑
これを見た方、参考にしないようにしてください。
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牡馬クラシック第1弾・皐月賞

はい、ついにクラシックが始まりましたね。
去年はディープインパクト一色でしたが、今年は混戦模様。
飛びぬけて強い馬は見当たらない気がします。

今のところ、人気はトライアルの弥生賞を快勝したアドマイヤムーン、4戦4勝のフサイチジャンク、2歳王者のフサイチリシャールの順。

で、私の予想ですが、本命はサクラメガワンダー。
アドマイヤムーンを唯一負かした馬です。
前走の弥生賞では最後方から伸びたが届かず4着と敗れましたが、位置取りが後ろ過ぎただけで能力は上位だと思います。
母サクラメガ×父グラスワンダーだから、サクラメガワンダーという、「そのまんまやんけ~~~!」とつっこみたくなる馬名もたまりません!笑

対抗はジャリスコライト。
2歳チャンプを決める朝日杯フューチュリティステークスで1番人気になるほどの素質馬。
前走が京成杯と、レース間隔がちょっと開きすぎているのでちょっと割引き。

ほかに気になるのは、やっぱりアドマイヤムーン。
キャプテンベガ、ナイアガラといったところも馬券的に旨味を感じます。
フサイチの2頭は私は信用してないです。笑
さて、それが吉と出るか凶と出るか・・・
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世界で4位!

先日、IFHA(国際競馬統括機関連盟)からワールド・サラブレッド・レースホース・ランキング(WTRR)が発表されました。
コレは世界の競馬の競争成績を元に、競走馬のレーティングを数値で表したものです。(単位はポンド)
日本馬のトップはハーツクライ(123ポンド)で4位。
すごいですよね。世界で4番目に強いと評価されたんですから。
前走のドバイシーマクラシック(国際GⅠ)の圧勝が評価されたのでしょう。

1位は去年の凱旋門賞(芝の世界最高峰のレースの1つ)を制したハリケーンラン(Hurricane Run)で130ポンド。
2位は125ポンドとちょっと離れて、去年のブリーダーズカップターフを制したシロッコ(Shirocco)。
3位は124ポンドでドバイワールドカップ(ダートの世界最高峰のレースの1つ。賞金が世界最高)を制したエレクトロキューショニスト(Electrocutionist)。

ハーツクライと並んでの4位には、ドバイデューティフリーを勝ったディビッドジュニア(David Junior)、デビューから17連勝した香港のスプリンターで、去年のスプリンターズステークスを制しているサイレントウィットネス(Silent Witness)と、錚々たるメンバー。
ハーツクライの評価の高さが伺えます。

さて、他の日本馬ですが、意外なことに10頭も選ばれてます。(笑)
順に紹介していくと、
12位 ディープインパクト(121ポンド)
16位 リンカーン(119ポンド)
20位 ハットトリック(118ポンド)
20位 カネヒキリ(118ポンド)
30位 コスモバルク(117ポンド)
30位 ダイワメジャー(117ポンド)
38位 アサクサデンエン(116ポンド)
38位 コイントス(116ポンド)
38位 ユートピア(116ポンド)

正直、コスモバルク、コイントスあたりなんかは( ̄□ ̄;)マジ!?って感じなんですが・・・笑

ハーツクライ、ディープインパクトは今後欧州のレースに出走予定なので、
ここで好成績をおさめればさらにランクアップが期待できますね。

TOP50の一覧はコチラ
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阪神大賞典、スプリングSなど

いや~、今年初かな?競馬ネタ。
今年は全然見てないからな~。
だから今年の3歳馬はわからんわ。もうクラシックだというのに・・・

さて、今週は天皇賞・春の重要なステップレース・阪神大賞典と、牡馬クラシック第1弾皐月賞のトライアル・スプリングSと若葉S、牝馬クラシック第1弾桜花賞のトライアル・フラワーCが行われます。

若葉S、フラワーCについては、書いてるうちにレースが始まっちゃいそうなので予想は省略~。笑
若葉Sには3戦3勝のフサイチジャンク、アドマイヤベガ、ドン、ボスの弟・キャプテンベガが出走、
フラワーCには阪神JF3着馬フサイチパンドラが出走予定らしいです。


スプリングSには2歳チャンプ・フサイチリシャールが出走。
あぁ、なんか今年の有力馬はフサイチだらけだな。
3歳初戦の共同通信杯はアドマイヤムーンの末脚に屈しましたが、+12kgと体が絞れていなかった模様。
本当は皐月賞へ直行する予定だったらしいが、レース間隔をあけたくないということで出走することになったらしい。
私の本命はこの馬。

対抗はドリームパスポート。
フサイチリシャール、マルカシェンクといった超有力馬には敗戦を喫していますが、能力は上位と見ます。

続いて阪神大賞典。
こちらの注目馬はもちろんこの馬、史上6頭目の三冠馬ディープインパクト。
競馬を知らない人でも名前くらいは聞いたことがあるんじゃないでしょうか。
もちろん本命はこの馬。
阪神大賞典、天皇賞・春と無事に勝利して、世界へと旅立ってほしいです。

対抗はファストタテヤマ。
菊花賞2着のほか、阪神大賞典も'03、'04と3着があり、長距離適正はバッチリ。
本番(天皇賞・春)では買えないけど(笑)、ここではおもしろいかなと。

さて、ディープはどんなレースをするか、とっても楽しみです♪
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2005年度JRA賞発表

2005年度のJRA賞が発表されました。
競走馬部門の受賞馬は以下のとおりです。

年度代表馬ディープインパクト号
最優秀2歳牡馬フサイチリシャール号
最優秀2歳牝馬テイエムプリキュア号
最優秀3歳牡馬ディープインパクト号
最優秀3歳牝馬シーザリオ号
最優秀4歳以上牡馬ハーツクライ号
最優秀4歳以上牝馬スイープトウショウ号
最優秀父内国産馬シーザリオ号
最優秀短距離馬ハットトリック号
最優秀ダートホースカネヒキリ号
最優秀障害馬テイエムドラゴン号
受賞馬の詳細はJRAのHPで確認できます。

どの項目もほぼ満場一致だったようです。
まず年度代表馬は文句なしですね。
投票結果でも291票中286票と、ほぼ満票。
まぁこれだけ世間を騒がせ、競馬界を盛り上げてくれた存在ですから、当然と言っちゃ~当然かもしれません。

最優秀2歳牡馬/牝馬は例年通り、2歳唯一のGⅠを勝った両馬に決定。

3歳牡馬は当然満票で決定。笑
牝馬のほうは唯一票が割れた項目で、桜花賞を制した後は距離適正を考えオークスを回避し、HNKマイルに向かいこれも制したラインクラフトを、
桜花賞2着の後、日米のオークスを制したシーザリオがわずか9票差を退け受賞しました。

4歳以上(古馬)牡馬は、わずか1勝ながらその1勝があのディープインパクトに初黒星をつけた有馬記念で、前走も世界レコード決着となったジャパンカップでハナ差の2着だったハーツクライ。
牝馬は、そのハーツクライを抑えて牝馬ながら宝塚記念を制したスイープトウショウ。

父内国産馬(父馬が日本産馬)は3歳牝馬のシーザリオに決定。
短距離馬はマイルCSを制した後、海外のGⅠ香港マイルも制したハットトリック。
ダート馬は「ダート界のディープインパクト」こと、カネヒキリが受賞。
障害馬は・・・ボクよく知りません。笑


さて、この後気になるニュースを見つけたのですが・・・
それはディープインパクトのドバイワールドカップ出走登録の記事。
ドバイワールドカップというのは世界最高賞金のレースで、世界最高峰のレースのひとつです。
でもディープにダートを走らせるのはどうかな・・・?
まぁ同日に開催するドバイデューティフリー(GⅠ・芝1777m)、ドバイシーマクラシック(GⅠ・芝2400m)にも登録してあるようなので、
私としてはシーマクラシックにでてほしいなと思います。
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JCダート予想

海外の強豪馬を日本馬が迎え撃つ、ジャパンカップを迎えました。
今週はあまり情報を仕入れてないのですが、とりあえず予想してみます。

まずは今日行われるJCダート。
ダート馬は詳しくないんだよなぁ・・・笑

さて、JCDに出走する外国馬ですが、今年のハリウッドGC(G1)を約9馬身差で圧勝したラヴァマン、サバーバンH(G1)2着のタップディ、G3勝ちが1つあるエキセントリックの3頭。
例年よりレベル低いっすね。笑
っつ~わけで日本馬を中心に考えるのが妥当かと。ラヴァマンはちと気になるが・・・

対する日本の有力馬は、去年のJCD勝ち馬タイムパラドックス、前走でダート初黒星を喫したが、「ダート界のディープインパクト」と呼ばれるほどの実力馬カネヒキリあたりかな・・・

で、私が本命に推したいのは前走でカネヒキリを破ったサンライズバッカス。
デビューして4戦目までは芝で全敗だったが、5戦目にダート転向してから6戦5勝、2着1回。
ただ勝ったのは1700mまでで、2着になったレースが2000m。そして今回は2100m・・・
しかし血統的には全然問題ないと思ってます。

対抗にタイムパラドックス。
去年の勝ち馬だからってわけじゃないんだけど、2000m以上のこの馬の安定感はバングン。
大崩れしないかと。

カネヒキリももちろん怖いです。
前走の敗戦で見限るのは早計だと思います。
タイムパラドックスよりは勝つイメージが浮かびますね。

というわけで馬券買うとしたら、馬単で
 サンライズバッカス→タイムパラドックス
 カネヒキリ→タイムパラドックス
かな。
買う気ないけど・・・(_≧Д≦)ノ彡☆ばんばん

明日のJCについては、まだ外国馬のチェックができていないのでまた後で・・・書けたら書きます。
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マイルチャンピオンシップ予想

最近競馬ネタが増えてきたような・・・
まぁしょうがないじゃん?毎週GⅠがあるんだもん!笑

というわけで、今週はマイルチャンピオンシップです。
前日の時点で、ダントツの1番人気は2年連続最優秀短距離馬デュランダル。
マイルCSも2連覇中で、今年は前人未到の同一GⅠ3連覇を狙います。
2番人気のラインクラフト、3番人気のハットトリックまでが単勝10倍を切っています。

で、私の予想ですが・・・
1、2番人気の2頭で決まると思っています。
さて、どっちに本命を打つか・・・

デュランダルはここ7戦連続でGⅠ出走。
馬場が合わなかった香港の5着以外は全て2着以内と堅実な走り。
一方ラインクラフトは今年の桜花賞、NHKマイルを奪取。
牝馬同士のエリ女ではなく、適正距離のマイルCSに出走してきました。
マイルなら現3歳世代の中で、能力は最上位。
そしてこのレース、3歳牝馬ということで負担重量が54Kg。
これはデュランダルより3Kgも軽い。かなり有利。
でもこのレースで古馬とは初対決。
でも54Kg。
でも古馬初挑戦。
でも54Kg。
でも・・・(以後無限ループ)

悩んだ結果・・・

◎ラインクラフト
○デュランダル
3Kg少ないし、デュランダルより前で競馬できるということでラインクラフトを本命にしました。
デュランダルの脚質は追い込み。
その切れ味は凄まじいものがあるが、展開に紛れがあったら・・・もし前が壁になってしまったら・・・というのがもしかしたらあるかもしれない。

でもこの2頭の馬連なんて買っても何の面白味もない。笑
そこで三連複or三連単、どっちにしようかかなり悩んだ結果・・・

MCS.jpg


三連単で手広く買うことにしました。
三連複軸2頭にするか、三連単で1、2着をデュランダル、ラインクラフトのフォーメーションで手広く買うか・・・
直前までかなり迷いました。

三連複のほうが無難なんですけどね。
やっぱ勝負しないと!男ですから!笑
と言いつつ、買う額は少ないんですがね。ヾ(´▽`;)ゝエヘヘ

でも・・・


・道中3番手あたりを追走していたラインクラフトが直線に入ってから抜け出す
・残り100mくらいで大外からデュランダルがぶっ飛んできて、ラインクラフトを交わす
・ゴール直前、ダンスインザムードorアドマイヤマックスがラインクラフトをギリで交わす

っていう展開がとってもありそうなんですけど・・・笑

さて、どうなりますかねぇ。
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